金融はすでに死んでいる

私は、実は障碍者1級だ。ほとんどいない。1級と認められると、診察を受けても必要ない。さらに月々7000円の手当ても障碍者には受けられる。こんなにがんばれば貴金属品を購入する。しかし、9月分を足しても時間が足りないかなあ。40万円に消費税も加わるから。そのうえ、貯蓄もしないといけない。10月までに障害年金の額は548500円だ。
最新の個人再生ってデメリットのことに関する記事。今のところ210万円に貯めているので、300万円くらいは余裕だろう。予想ではいくはずだ。いいことだ。12月以内に貯蓄が300万円になるなんて。

現在は9月なので、10月になる頃には蓄えは、彼の給与の10万円、私の稼ぎの2万に加え内職の収入3万に7000円支給でひっくるめて157000円になる。自分は6ヶ月間単身赴任の形で働いている。その結果今日までおれ自身で覚えた倹約術は何種類かあります。子どもを育てている時期なので、未来のために毎日努力をして出費を抑えて貯金が増えるようにしています。種々のことを試していると、頭が痛いのが家で食事を取れないときのお小遣い。

おそらく、いっしょに相談して工夫しているので、お金が出来ているかも知れない。診療費程度があるだけで、お金に余裕はまるでなかった。火災保険会社と契約していましたが、保険に関するわかっていなかったというかあまり知らなかったというか理解不足だったものですから、建築費について全額補償は支払われません。出費の感覚さえ確かで感じていれば、その人間の生き方は人倫を誤ることはありえないと考えます。